2009/11/08

新島2009 到着編

新島に着くと早速同僚の義父さんに連絡をして迎えにきていただきました。

義父さんは無口な方で会話も辿々しく弾んだ感じではなかったですが、基本的に優しい方で色々気を使っていただきました。
私も私とて初対面で二日酔いというあまり印象がよくない感じだったので、必死で二日酔いを感じさせないようにがんばりましたが、きっとすごく酒臭かったと思います。

そんなこんなでキャンプ場まで送ってもらい、早速テントを張る事にしました。

しかし二日酔いが相当つらく、意識が朦朧とした状態で初めてテントを張るのは困難を極めました。
途中、隣にいた人たちに手伝ってもらいながらテントはなんとか完成。

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見て下さい!このフォルム!
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隣のテントと比べるとこの小ささ!
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テントが張れたところで限界になり、しばしの就寝。
新島でも珍しいほどの強風でしたが、とりあえず眠りたい一心で眠りに就きました。

昼過ぎに起きると二日酔いはほぼ全快し、新島での活動開始。
まずした事はテントの再確認。
中は思った以上に快適。私はヒト科としては大きい分類だと思いますが、普通に足を伸ばして眠れる感じです。
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次にキャンプ場を見渡すとほかのテントがちらほら。
想像以上に人がいました。
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写真の奥の方にも外人さんが沢山いる団体がいるのですが、どうやら新島WONDERLANDの運営スタッフや出演者が寝泊まりしているとの事。1ヶ月以上いるらしい。

コーヒーを入れて一服し、荷物の整理をしたところで活動を開始する事に。
フェリーで手に入れた新島のマップを頼りに歩き出しました。

とりあえず海を見たい!と思い、海にいってみる事に。
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サーファーが気持ち良さそうにサーフィンをしています。
海は思った以上にきれいで、浜もちゃんと整備されていました。
8月とかシーズン中にきたら沖縄に負けないくらい楽しめそう。

その後もMAMIYA7に三脚をつけて3時間くらいかけて島をブラブラ歩き周ります。
新島WONDERLANDの会場と思われる場所にたどり着きましたが、まだ夕方だったために誰も居らず仕方なく一度キャンプに戻る事にしました。

戻る途中に偶然にも義父さんに遭遇。
キャンプ場までまたもや送ってもらいました。
そして別れ際に明日隣の島である式根島へ送ってくださるとの事。ありがたい。
そしてトビウオを2匹いただいた。
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そうなれば自炊をする他ない。
そういえば私は昨日の夜から飯を食っていない。吐いているばかりだった。

早速調理にかかる事にする。

このキャンプ場は都営で設備が充実している。
調理するための流しと釜が完備されている上にトイレ、簡易シャワー、なんと電源コンセントもあったりする。

飯盒セット。
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義父さんにお借りしたガスコンロでコメを炊く。
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その間にトビウオを捌く。
一匹は刺身。もう一匹は焼いて、夜の晩酌用に。
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完成。
トビウオはうまいが、飯盒は水の分量が悪いのか、火加減か、蒸らし時間が間違えたのか。
米を炊いたはずがおかゆができた。
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おいしく頂き、のんびりお茶タイム。
徐々に日が沈んで辺りが暗くなってきました。

そのまま晩酌へ移行。
さっきのトビウオを焼きます。
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飯も食って寝る準備をし、寝るには早いかなーと時間を確かめるとまだ20時前。
しかし周りに明かりがないのでLEDランタンで本を読み始める。
ふと外を見ると星がヤバい。
この日は風が強かったせいか空に雲がなかったので星がえらくきれいに見れた。
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写真だとわかりにくいが、この下で寝っ転がってmogwaiなんぞ聞いていると、とても神秘的な感じになる。
宇宙万歳。

時間的には少々早かったが、前日の二日酔いも会ったし一日歩き回っていた事もあり、寝てしまった。
気さくな彼らにも会いたかったが、歩いてまた会場まで行く気力は残っていなかった。




新島2009 フェリー編

飛行機にて上陸する計画を見事に打ち砕かれ、大きな荷物を持ってスゴスゴと家に引き返した私は、旅の格好を解かずにそのままで寝転んでいました。
このまま大人しく翌日の飛行機を待つ方法もありましたが、既に私の旅スイッチはONに入っていたので納得いきません。
されば船で行くキニ!とフェリーの予約を電話でし、空いている席をば予約。
準2等席とのことでした。


******************


少し早く船着き場についた私は明らかに時間を持て余していました。
遠足前の子供よろしく、いてもたってもいられなかったので、かなり時間を前倒しで出発したのです。

竹芝ターミナルは思った以上に人が多く、見たところ部活の合宿へ向かうor帰るらしい中高生の団体、リア充大学生グループが大半を占めていました。
その中で一人大量の荷物を抱えるアラサー男子。
少々肩身の狭さを感じながらもジッと出航の時間を待ちます。

やがて時間を知らせるアナウンスが。

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この船は伊豆諸島を順繰りする航路なので、想像以上に人を乗せるんですね。

んで、これが乗船する「さりびあ丸」号
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準2等席はこんな感じで、一応個人のスペースが確保されています。
電源コンセントがなにげにうれしかったり。

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荷物を下ろして一息ついたところで船内探索に行くことに。
実はこのさるびあ丸に乗船するのは二回目で、一回目は東京湾を遊覧する便があり、そういう事もありで船内の具合は何となく把握していました。

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徐々に東京湾を抜けていく。

お兄さんも一人で黄昏れていました。


はじめは東京の夜景を楽しんでいたんですが、最上階に飲食ができるスペースがあった事を思い出してフラフラ行ってみる事にしました。
そこでまさかの出会いが。。。


「あれー?飛行場にいたよね?」

階段を上がるなり誰かに声をかけられました。

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そうです。飛行場で一緒に飛ばない飛行機を待っていたグループです。
話を聞いたところ、彼らも飛行機が飛ばなくなった後にどうしていいかわからなくなり、チャーター便なども掛け合ってみたが結局どの飛行機も飛ばないので、仕方なくフェリーで行く事にしたらしい。
気さくな彼らに誘われ一緒に酒を飲む事に。

しばらく飲んでいるとどうやら怪しい男が。
気さくな彼らからしたら私も相当怪しい人間だと思うが、当然のごとく彼にも一緒に飲もうと誘う。

ファルコン

彼は自分の名前を「ファルコン」と名乗った。
私は直感的にまずい!彼はだめだ!と感じたが、気さくな彼らはそんな事もおかまいなしに彼に酒を進めている。

「炭酸はだめなんです。」と缶チューハイを断り、「ハード酒の方がいいですー」と言うので、ジャックダニエルを飲ませると5秒でオレンジ色の物を嘔吐した。
自分で求めた「ハード酒」を飲んだのに5秒でゲロリン。しかも吐いたものがオレンジ色という荒技を繰り出す彼に対して私がしてあげられる事と言えば、只々距離感を保つ事だけでした。

そんな感じでいつになくしっかりお酒を飲み、話を進めているとファルコンを含めた気さくな彼らの目的は新島で行われるイベント(新島wonderland)だった事が判明。
どーりでこんな感じのお兄さんが新島に行くのねーと合点が行きました。
3日の開催で、フェリーに乗ってる今がまさにイベントのクライマックスなのに。。と飛行機の事が未だに残念そう。
確かに飛行機が飛んでいればとっくに新島に到着しているんですものね。
しかし、土日の休みで新島まで遊びにいく彼らの行動力はすてきだと思いました。

そしてファルコンですが、彼は既に彼女が新島で待機しているとの事。
彼はフリーターだと言っていたのに、なぜ一緒に行かないのかを訪ねると。
「フェリーの時間に乗り遅れたんですー。3日も。」
はじめは何を言っているかわからなかったが、どうやら本当は4日前に彼女と新島に行く予定だったがファルコンだけ寝過ごして彼女は先に新島へ。
残されたファルコンは次の日に再チャレンジをしたがまた寝坊。
それを3日繰り返しやっとフェリーに乗り込んだとの事。
久々に骨のあるだめ人間をまのあたりにして、思わず笑けてきました。

ともあれ楽しくお酒をいただき、多いにおごっていただき一人、二人と潰れていったあたりでお開きに。
各々の寝床に帰っていきました。

しかし席に戻ると思った以上に揺れがひどく、酒にもよっていたので横になるとひどく吐き気がします。
その後はベットとトイレの往復。
寝ては揺れる船内をなんとか千鳥足でトイレに行き、吐くだけ吐いてまたベットへ。。。。
これを朝まで繰り返し、なんとか新島へ到着。
気さくなグループも同じような感じだったらしく船を降りる所で会った時はみんな死んだ魚の目をしていました。
ファルコンの姿は最後まで確認できませんでした。
きっと彼は妖精かそこら辺の類いだったのでしょう。

気さくグループとも港で別れ、もしよかったらイベントで再会しよう!という事に。

私は同僚の義父さんの迎えが会ったので、待ち合わせの場所に急ぎました。


続く。



二回目の投稿でやっと新島に到着できた。。。

2009/10/22

新島2009 ~旅立ち編~

新島行ってきました。

数十年前に新島をはじめとした伊豆七島と言えば酒池肉林。
恋に恋する、ボーイミーツガールなスポットと聞きました。

そんな埃の被った情報を元にふらっと新島に行ってまいりましたよ。

季節外れの夏休みを得た私は9月12日~16日までの5日間の予定です。

そもそも夏休みには何もしない予定でしたが、会社の同僚の嫁の実家が新島で新島の情報が私にはとても魅力的に映ったのです。

・綺麗なキャンプ場がある。
・そこには海外から来ているサーファーが寝泊りしているらしい
・とびうお
・星が綺麗
・お義父さんが漁師(同僚の)
等等。

特にお義父さんについては同僚から良く話を聞いていたのですごく親近感があるのです。
同僚はアメリカ人なのですが、数ヶ月新島にホームステイをしていて、
そのおかげでアメリカンな同僚のカラオケの十八番は鳥羽一郎の「ジャコマン船」であり、

♪女は船だよぉ~ かわいいけれどぉ~
男にゃ~あぶない 乗りものだぁ~ ♪

と歌う青い目の彼を見たときには、初めてジェロを見たときの違和感以上のものを感じました。

今思えばそれ以来、彼のお義父さんも含めて新島にとても興味があったのかもしれません。


※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※


出発当日はあいにくの雨。
調布飛行場から飛行機で新島に行く予定だったので、心配になり飛行場へフライトの確認。
「飛ぶか分かりませんが、飛ぶときは時間通りなので一応飛行場には来てください」とのこと。

一気に燃え上がった勢いでamazonにて一人用テント・ガスコンロ・LEDランタン・寝袋などなどを買い込み、
多少の食料なども詰め込んだザックは、過去最高積載量をたたき出していました。
旅行に行くのにこんなに大量の荷物と宿を取らずに出掛けるのは初めての経験です。



小雨が降る中、空港に到着すると既に数名が飛行機を待っています。
今まで羽田か成田でしか飛行機に乗ったことがない俺としては、軽いカルチャーショックでしたが、
調布飛行場ってプレハブ小屋に近い感じでした。



先入観がそうさせるのは分かっているのですが、どうも飛行機にのるイメージではなく、
高速バスの待合室に近い感覚です。

早速、カウンターにてフライトの確認。
しかし答えは電話の内容とおんなじ。さて待つか。


自分より先に到着している人たちは若者のが多く、やっぱりキャンプ道具を持っています。
しかし、サーファー風でもなくアウトドア最高!タイプでもありません。
どちらかと言えばクラブで朝まで踊っちゃいます系なのです。
新島のマーケティングを怠っていた俺としてはイマイチ客層が掴めない。
待合室には20代30代と思しき人々が私を含めて10人程度、飛行費を待ちます。










出発予定時刻になり、係員のお兄さんが待合室に登場し私の乗る便の欠航を宣言。
一同落胆の表情。
しかしお兄さん曰く、天候が回復すれば次の便は飛ぶかもしれないとの事。
信じるか信じないかはあなた次第。との事。信じて待つことにしました。

他の面子もそうするようです。

確かにココまで来て待たない手はないし他の交通手段はフェリーがあるが、夜の23時に竹芝発なので、
時間的にはかなり余裕があります。


そして次の便の出発時間。
お兄さんの登場。
前の便の時と同じアナウンス。
さっきよりも確実に思い雰囲気。

その日のフライト予定は残り1便を残すのみとなりました。

全員待ち。







そして最後のフライト予定時間。
先ほどのお兄さんが本日は飛行機が飛ばないことを告げる。

それを聴いた瞬間に各々、すぐにその場を後にする人、カウンターに詰め寄る人。
飛行機以外の方法を探します。

今私に与えられた選択肢は、夜のフェリーで新島に向かうか明日の飛行機で新島に向かうかです。

ともかく私はといったん帰ることに。
同僚のお義父さんにお世話になる予定だったので、電話にて飛行機が出ないことを伝えタクシーでとんぼ返り。
無駄な交通費を使うことになった・・・。
重い荷物を持って家に帰ると何もしてないのにドッと疲れが。

家で寝転びながら

「船で行くか・・・。」

そう思いながら予定を組みなおすのでした。



続く。


~次回予告~

飛行機が飛ばないという不穏なまま旅がスタートする!
急遽Bプランとしてフェリーで新島に向かうことに!
そこで待っていた人物とは!?

次回フェリー編!絶対見てくれよな!


2009/10/21

新島・・・


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現像できてないし、全然スキャンできてない。

ちょいとタイランドにも行って来たので、そこらへんの写真も整理しないと・・・・
と思うと、1500枚くらいの写真の整理が溜まってしもうた。

代休が一日残っているので、どっかで休んで一気に整理すっか?

土日は何気に忙しくしています。

2009/09/23

キャンプからは帰ってきています。

写真の整理なんかをしていたら瞬く間に一週間が過ぎてもうた。

ゆっくり写真と共に更新していきます故。


2009/09/12

ナンパ島に行ってまいります。


鎌倉
Originally uploaded by aflog
明日昼の便にてナンパ島こと、新島に行ってまいります。
先ほど荷造りを致しましたところ、かなり大荷物になってしまいました。
主に寝具(テント・寝袋)が重いです。

しかし、こやつ等ナシでは夜も心もとないので、衣類をかなり削減しました。
食料は現地調達もできますが、どうせ食えば減るので多めに、あとカメラ関係で普通に重いので先が思いやられます。

飛行機は手荷物5kg以上は1kg毎に課金されるとの事でしたが、5kgでは勿論済まない感じになっております。

sofutbank圏外だったら終わるなぁ。
とりあえず母親の携帯電話くらいはメモって行くか・・・。キャンプだし連絡先なんてないもんね。


ともかく生きていればまたお会いしましょう。
それでは~

ps 圏外でなければTwitterします。きっと・・・。

2009/09/08

鎌倉



鎌倉
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ひょんなところから、MAMIYA7で撮った五月くらいの鎌倉撮影写真が出てきた。
しかもネガとポジ。

この写真を撮った時は手伝いだったから、撮影の合間に自分のカメラで撮らせてもらいましたが、ヒトを撮るのがとても難しかったし、怖かったわー。
間がもたないよね。カメラ越しでもガチンコで顔を合わせてる事ってないじゃない?

でもカラーもいいなぁ、ネガもいいなぁ。ポジは別にスキャンしなくても見れるよね。そのまが一番キレイなんじゃなかろうか。
スキャンしても補正しなかったしなーポジは。

新島にはMAMIYA7を連れて行こう。
後三脚ももって行こう。

人とかを積極的に撮って行こう、知らない人とか。






2009/08/31

超ゆだんしてた ⇒ 文章がまとまらなくてビックリした。

ちょいと油断してたら、最後の日記から1ヵ月以上放置でした。
動画をはさんで水増ししてたけど、宣言してた福島の旅と犬の誕生日会の話をすっかり書いていませんね。こんばんわ。

残りの二つの件に関してはもうすっかり書く気ありません。
福島の件に関しては下書きが凄くながーくなって、まとめるのが面倒になりました。
なので、書きません。

最近は足が凄く痛くなって、ちょっと前にちょっとよくなりました。



そうです。お分かりのように、私スランプです。
全然書く気になれません。


ともかく、夏休みが9月の中頃に決まったので、私は新島に行こうかと思っています。
別に何処でもよかったのです。
しかし噂を聞きましてね。

温泉があるらしいです。

私一人用のテントを買ってキャンプをしますよ。

一日目
温泉⇒星を見る⇒寝る。
二日目
隣の式根島に行く⇒温泉⇒星を見る。
三日目
未定
四日目
帰るor未定
五日目
帰ってるor帰る

という凄くアバウトなたびをします。

イーモバイルは繋がらないッぽいので、携帯だけで生き延びます。
しかし電源がきっとないので2日目には携帯も繋がらない予定です!
ああ!楽しみだ!モバイルがない世界なんて!今からM心がくすぐられてます!


2009/08/12

これが日常・・・・・

日本における鉄道はある意味地位のと思ふ。

江ノ電をさらに身近にしたニュアンスを感じた。
うん。自分で言ってて何言ってるかよくわかんないや。

それにしてもたくましいっつーか、なんかアニメ見てるみたい。





2009/08/02

こういうの好き

555 KUBIK_ extended version from urbanscreen on Vimeo.